
東京レガシーハーフマラソン2022活動別ボランティアリーダー説明会

Q.今回ボランティアリーダー説明会に参加してどうでしたか?
A.資料が、参加する度に内容が濃くわかりやすくなっていると思います!メンバーの時はリーダーって何するの?と思っていたのですが、この資料をみるだけでリーダーの役割がすぐわかるので助かります!
Q.東京レガシーハーフマラソンへの意気込みや、東京マラソンの時と変えていこうと思うことはありますか?
A.東京マラソンや東京2020大会のボランティア活動をしてきました。最近では、新しくなった国立競技場でイベントを開催しているのを見て、国立競技場でボランティアをしてみたいと思い参加しました。
Q.ボランティア活動に期待することや、どんなボランティアになりたいですか?
A.朝の集合が他の大会より早いので、メンバーが集合した時に目が覚めるように元気で迎えたいです。
活動時間も短いので、いかに短時間で楽しいボランティア活動ができるかっていうのを考えたいと思います。
Q.大会1週間前の今の気持ちを教えてください。
A.今回ボランティアを始めた時のリーダーがたくさんいる説明会だったので、自分ひとりじゃない安心感もありますし、その中で第1回大会を創れるリーダーになりたいです!

東京レガシーハーフマラソン2022活動別ボランティアリーダー説明会

Q.今回ボランティアリーダー説明会に参加してどうでしたか?
A.今回は、初めてのブロック・初めてのランナーサポートの役割の参加になるのですが、
東京マラソンは6回ランナーとして走ったことがあり、沿道のイメージやランナーサポートのイメージは出来ています。
Q.大会当日は「こんなふうに活動したい」などイメージはありますか?
A.第1回開催の記念にと思い参加しました。毎回ランナーでエントリーしたり、ボランティアでエントリーしたり抽選で当選したほうで参加していますが、現在はランナーでの参加はお休み中なので、ボランティア参加で支える側にまわっています。
Q.ボランティア活動に期待することや、どんなボランティアになりたいですか?
A.みんなが初めての大会になるので、楽しく、安全に、ランナーサポートなので衛生面にも気にして活動したいです。
そして1日の最後には、みんなで楽しかったね♬と言って終わるようにしたいです。

スポーツボランティア入門講座(主催:東京都スポーツ文化事業団)

Q.講座に参加してみて、いかがでしたか?
A.一言でいうと、「すごく楽しそう」でした。次回東京マラソンにボランティアとして参加したいです!写真をたくさん見て、ボランティアはもちろん、ランナーの方々など、たくさんの人とのつながりがあって楽しそうだなと思いました。
Q.講座に参加したきっかけを教えてください。
A.たまたまテレビで「セブンルール(※関テレ)」を見て、「ボランティアってすごく楽しそう」と思ったことがきっかけです。その後、この講座があることを知り、東京マラソンでどんな活動をしているのか知りたくて参加しました。
セブンルールは30分没頭して見入ってしまいました。
Q.講座を受けて、これからのボランティア活動に向けた意気込みをお願いします!
A.初めてでわからないという不安があったのですが、大将の話を聞いて、わからないことがあっても不安に思う必要はないんだな、と思いました。
まずはボランティア活動を楽しむということと、人とのつながりを大切に、応援する立場から何か役に立つことが出来たらいいなと思います。

スポーツボランティア入門講座(主催:東京都スポーツ文化事業団)

Q.講座に参加してみて、いかがでしたか?
A.こういう場に来て、同じ目的をもった方々と出会うことができました。また講座を通して、ボランティア活動に対する新たな気づきがこれからの活動でもあったらいいなと思いました。
Q.ボランティア活動経験はありますか?
A.去年の5月にはじめてスポーツボランティアに参加し、パラリンピック、ONE TOKYOイベントでボランティア活動をしました。実は東京マラソン2021で大将と一緒にボランティア活動をしていました!
今日の講座をVOLUNTAINERメルマガで知り、東京マラソンの話を生で聞けると思い参加したのですが、大将とまさかの再会で驚きました。
Q.講座を受けて、これからのボランティア活動に向けた意気込みをお願いします!
A.笑顔で全力で活動を楽しみます!あとは人の話を聞く、「傾聴」の姿勢を大切にしたいと思います。

2022年度VOLUNTAINERリーダーサポート研修兼選考

Q.本日リーダーサポート研修兼選考に参加したきっかけを教えてください。
A.「ボランティアのイメージを大きく変えたい」と思ったことが、僕の気持ちです。
そもそもボランティア活動に参加したのは、大学在学中にコロナでサークルやアルバイトがなくなったときに、「自主的に何かをしたい」と思い、そのときボランティア活動が思い浮かび、東京オリンピックのボランティアに申し込んだことがきっかけです。またそのときに、自分と同世代の人が少ないことに気が付きました。
周りでも「ボランティア活動をやってみたい」という人が増えてきたので、まずは自分が先駆けとしてボランティアリーダー・リーダーサポートとなって”見本”のような存在になっていきたい、と思ったことがストーリーの始まりです。
Q.研修に参加してみて、いかがでしたか?
A.みんなで●●について考える、という突然のお題に僕自身すこし戸惑ったりもしたのですが、リーダーサポートとして求められている人物像に沿って考えると、必要なスキルだなと思いました。自主的に考えながらも周りの意見を受け入れて、ひとつにまとめていく。これはリーダーサポートとして活動するうえで、必要なことですよね。
楽しいときも苦しいときも、周りに同じ思いを持った仲間がたくさんいるっていうことを意識させてくれて、それを感じられた時間でした。
Q.どんなリーダーサポートになりたいですか?
A.メンバー、リーダー問わず、「みんなの”憧れの存在”になりたい、ボランティアを身近に感じてもらいたい」と思っています。 ”リーダー・リーダーサポート”というと「責任」や「固い」イメージがあると思うのですが、助けてくれる仲間がたくさんいるということを、言葉だけだとなかなか伝わらないと思うので、自分が体現していきたいです。

VOLUTAINER スキルアップ講習 「心のバリアフリー」

Q.今回講習会に参加したきっかけを教えてください。
A.ボランティアに興味があり、東京2020大会でボランティアとして参加したかったのですが、タイミングが合わずセレモニーキャストで参加し、パラリンピックでは聖火ランナーとしても参加しました。
東京マラソン2021を初めてランナーとして走った時に、ボランティアの方に沿道から応援してもらったことをきっかけに、逆の立場からの観点でどう見えるのかな?と思いました。今年は東京レガシーハーフマラソンがあると知り、VOLUNTAINER登録をして、この講習会に参加しました。
Q.講習会に参加してみていかがでしたか?
A.初めて講習会に参加させていただきました。車いすの使用方法についても学ばせてもらいましたが、車いすのたたみ方もわからなかったですし、小さな段差でも大変だと体感することができました。
駅を利用する際も、事前に下調べをしてから行かなければいけないので苦労されているのかなと感じました。車いすの視点で見たことがなかったので、これからは歩ける人と車いすの方との両方の視点で見てみようという気付きを得る事ができました。
Q.ボランティア活動に期待することや、どんなボランティアになりたいですか?
A.ランナーとして参加した時に、ボランティアの方が一生懸命応援してくれる姿に感動しました。面識ない同志なのに、身振り手振り大きな声援で応援してくれて、ここまでしてくれるのだと感じましたので、応援する側になってサポートしたいと思います。
ボランティアなしでは、マラソンは成立しないと思っています。走る側、支える側両方を経験したいので、一度はマラソン大会でボランティアとして参加してみたいです!